仁淀川ふれあいマラソン、お疲れ様でした。
大会スタッフの皆さま、本当にありがとうございました。大会の規模の割にスタッフさんがたくさんいて、しかも応対が丁寧で、大感謝です。
沿道の応援、ありがとうございました。
コースはフラットで道幅も広く、スタート直後以外、全く渋滞はありませんでした。
給水所も適切な感覚で設定されていて、文句なし。
これで、制限時間が3時間というのは、本当にふれあいを目的としたマラソンだなぁと、しみじみと感じました。
さらに、石原良純さんがゲスト参加して、スタートでハイタッチできたのは、なんか嬉しかったです。
忙しくて、資料をしっかりと読めてなかった(良純さんが来ることも知らなかったくらい)のですが、スタッフさんが丁寧に対応してくれたので、スムーズに各種手続きもできました。
完走後、弁当をくれたうえに、つみれ汁まで配ってくれました。うるめいわしのつみれ汁、激ウマでした。3杯いただきました。
マジで美味い!
わたしの相方は弁当が多過ぎで食べあぐねていましたが、わたしにはちょうどくらい。
メインの記念品は、マラソン大会の記念品でよくある長細いタオルか、Tシャツを選択。
あと、サバの加工品と筋肉疲労を解消するマグネットみたいな奴でした。
あとで、スーパーマーケットに行くと、サバとバジルのパスタが売っていて、マツコの知らない世界でも紹介されたとあったので、サバの加工品、ラッキー。
本当に楽しく走ることができました。
強いて言えば、来年は、是非、完走証にネットタイムを記録して欲しいなぁ。
最後の方に良純さんがくじをひいて、景品を渡すイベントがありましたが、うまく参加者に伝わっておらず、空回りしちゃっていたかもしれません。
聞いている範囲では、結構、いい景品があったように思います。
記念品など。
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